月刊人事マネジメントに取材されました。

「ホワイトカラーの生産性向上」というテーマを自らかがけ入社5年で会社の仕組みを変えた若林社長の仕事術とは?

入社して1年目は同期の中でも1番働いていたが会社側の評価は並ほど。
新人研修の準備やリーマンショックにより社員数が減少し、自分の仕事量も増える一方。
「これでは自分自身がもたない」と思った若林社長はそこでテーマを掲げます。
その仕組みが会社のみならず、若林社長自身の仕事をも変えていくことになります。

詳しくは下記の題名をクリックするとファイルをダウンロードできます。

▶︎人事プロフェッショナル「仕事の流儀」

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