【企業経営者・人事責任者向け】 残業を劇的に削減し、売上アップも実現するセミナー※社員1,000名以下の企業向け

残業を劇的に削減し、売上アップも実現するポイントの紹介

2015-05-11

社員1,000人以下の企業は、少ない人員で組織運営をする必要があるため、残業が多くなりがちです。
長時間残業による社員の傷病や退職があるとさらに人員が少なくなり、欠員補充のためのお金もかかるため、
社長や人事責任者の頭を悩ませます。
この悪循環から抜け出せず、経営を続ける限りこの悩みがつきまとうのではないかと思うほどかもしれまん。

売上アップ

社員1,000人以下の企業で残業を劇的に削減するには、まずトップの決意が必要です。
しかしながら、売上が下がるかもしれない不安を抱えながら残業削減に取り組んでも芳しい成果は出ませんし、
実際に売上が下がるよう予兆があると取り組みを辞めてしまいがちです。
ゆえに、残業削減に取り組んでもうまく成果が出ない構造が出来上がります。

残業削減を成功させるには、「小さく成功体験を積みながら始め」「経営と社員が同じ方向を向き」
「残業削減を前向きにとらえ」ことがポイントになります。
特に、小さく成功体験を積みながら始めることが重要です。
残業削減は実現可能なのだと、売上は下がらずむしろ上がるのだと実感すれば、経営も社員も俄然やる気になります。
そして、経営も社員も共通の残業削減という明るい未来を向き、前向きに取り組むことで残業削減が加速していきます。

どのような企業、個人でもムダな時間・ムダな仕事があるため、これらのムダを取り除き残業を減らします。
ゆえに、残業を減らしても売上が下がることが回避できるのです。
そして、より本質的な仕事に効果的に取り組むことで、さらに残業を減らしながら、むしろ売上アップを実現できます。
実際に、残業を劇的に削減しながら売上アップも実現し、営業利益が飛躍的に向上した企業の実例もご紹介いたします。

今回は、残業を劇的に削減するためのポイントを2時間のセミナーでご紹介します。
ご興味がある企業経営者、人事責任者はの方は奮ってご参加ください。
※ご同業や個人の方のご参加はご遠慮いただいておりますので、予めご了承ください。

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